夢のまた夢

アクセスカウンタ

zoom RSS 白いピアノ

<<   作成日時 : 2006/11/22 16:58   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 2

画像
岐阜市、長良の和食のお店に真っ白なピアノが据えられた。
ベーゼンドルファーというオーストリア製の日本には数台しかないという名品。
 
 

画像
社長の道楽 としか言いようの無いこのピアノ。
「音楽を志す若い人たちに弾いて欲しいんや!、メロディーの流れる町づくりをめざしたい」
コンサートを店で開いて 音楽を志す人に場所を提供するのだという。

それにしても・・もと造り酒屋を改装した気さくな和食の店に・・
真っ白なグランドピアノ、ミスマッチという気がしないでもない・・美術館などの広〜いホールが似合いそうな可愛いピアノ。ココの社長にとっては、どうやら可愛い娘らしい
画像

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(2件)

内 容 ニックネーム/日時
お早うございます。
いかにも和風の店ですね。
下端の花材:フウセントウワタは明瞭に分かるのですが、もう一つは色が飛んでいるので…コムラサキ(シキブ)でしょうか?

店名:信長の「天下布武士」にあやかったのでしょうか? それでは、あまりにも無骨すぎましょうし…?

先日お送りした畦地作品コレクション、少し抜けていたかもしれませんので、今回は、Yahooのフォトアルバムに入れてお送りします。
http://photos.yahoo.co.jp/ph/sage1160/lst?.dir=/6d86&.src=ph&.view=
ganzy
2006/11/23 01:21
畦地作品有難うございます。楽しませていただきます。

この店は、信長の居城の金華山のふもとで造り酒屋を店主の趣味で改装し、店内のテーブルもすべて店主の手作り、自然木の一枚板を豪快に削った物ばかり。店名も信長の旗印「天下布武」・武をもって天下に布告す・から執ったもので、店主の思い入れ満載で ほんに、無骨と言っていい店です。
蝸牛
2006/11/23 17:27

コメントする help

ニックネーム
本 文
白いピアノ 夢のまた夢/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる